都市産業研究会は、会員相互の交流と連携を図り、もって相模原市の産業基盤整備を含むまちづくりについて、 広く調査・研究し、産業界の立場から相模原市の将来を創造、提案、支援を行う団体です。 平成7年6月、新時代における地域経済社会のあるべき姿を追求し、その活動を強力に推進させるため、 相模原商工会議所21世紀プラン(SSP21)が示した政策提言機構(団体)として設置されました。